注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
14808-60-7
化学物質名
Silica, crystalline
コンセントレーション
90-100% -548
EC/CAS
94-36-0
化学物質名
Dibenzoyl peroxide
コンセントレーション
0-2.5% -1349
EC/CAS
84-61-7
化学物質名
Di-cyclohexyl phthalate(DCHP),5
コンセントレーション
0-2.5% -1311
EC/CAS
13463-67-7
化学物質名
Reaction mass of titanium dioxide and silver chloride
コンセントレーション
0-1% -5225, 0-2.5% 2-78
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
VariDur 3003 Powder
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
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企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H341, H350, H360, H372, H402
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 皮膚の感作 区分 1 生殖細胞変異原性 区分 2 発がん性 区分 1A 生殖毒性 区分 1B 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 1 区分 1 呼吸器系 免疫系 腎臓 急性水性毒性 区分 3 ラベル要素 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H341 - 遺伝性疾患のおそれの疑い H350 - 発がんのおそれ H360 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ H402 - 水生生物に有害 H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害 : 呼吸器系, 免疫系, 腎臓 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく露又はばく露の懸念がある場合 : 医師に連絡すること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
注意喚起語 危険 危険有害性情報 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H341 - 遺伝性疾患のおそれの疑い H350 - 発がんのおそれ H360 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ H402 - 水生生物に有害 H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害: 呼吸器系, 免疫系, 腎臓. 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師に連絡すること 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること