注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
80-62-6
化学物質名
methacrylic acid, methyl ester
コンセントレーション
10-50% -1036
EC/CAS
100-42-5
化学物質名
Styrene ( Vinyl benzene )
コンセントレーション
2.5-50% -4
EC/CAS
99-97-8
化学物質名
N,N-dimethyl-p-toluidine
コンセントレーション
0-2.5% -191 10-50% 1-420
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
VariDur 3003 Liquids 1 & 2
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
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企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H225, H304, H315, H317, H319, H334, H335, H336, H341, H351, H360, H370, H371, H372, H373, H411
危険情報
コード
ステートメント
H225
Highly Flammable liquid and vapour
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 引火性液体 区分 3 吸引性呼吸器有害性 区分 1 急性毒性 - 吸入(ガス) 区分 4 急性毒性 - 吸入(蒸気) 区分 4 急性毒性 - 吸入(粉塵/ミスト) 区分 4 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2A 呼吸器の感作 区分 1 皮膚の感作 区分 1 生殖細胞変異原性 区分 2 発がん性 区分 2 生殖毒性 区分 1B 特定標的臓器毒性(単回暴露) 区分 1 区分 1 中枢神経系 区分 2 血液系 区分 3 呼吸器刺激性, 麻酔作用 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 1 区分 1 中枢神経系 呼吸器系 Nervous system 血液系 肝臓 区分 2 腎臓 急性水性毒性 区分 2 慢性水生毒性 区分 2 ラベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H225 - 引火性の高い液体及び蒸気 H304 - 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H334 - 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ H341 - 遺伝性疾患のおそれの疑い H351 - 発がんのおそれの疑い H360 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ H411 - 長期継続的影響によって水生生物に毒性 H370 - 以下の臓器の障害 : 中枢神経系 H371 - 以下の臓器の障害のおそれ : 血液系 H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H336 - 眠気又はめまいのおそれ H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害 : 中枢神経系, 呼吸器系, Nervous system, 血液系, 肝臓 H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害のおそれ : 腎臓 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 換気が不十分な場合には呼吸用保護具を着用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 熱、高温のもの、火花、裸火及びその他の着火源から遠ざけること。禁煙 容器を密閉しておくこと 防爆型の電気機器/換気装置/照明機器を使用すること 容器を接地すること/アースをとること 火花を発生させない工具を使用すること 静電気放電に対する予防措置を講ずること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく露又はばく露の懸念がある場合 : 医師に連絡すること 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合 : 医師の診断/手当てを受けること 皮膚(または髪)に付着した場合 : 直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。水/シャワーで皮膚を洗うこと 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること 吸入した場合 : 空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること 呼吸に関する症状が出た場合 : 医師に連絡すること 飲み込んだ場合 : 直ちに医師に連絡すること 無理に吐かせないこと 火災の場合 : 消火するために乾燥した砂、粉末消火剤又は耐アルコール泡消火剤を使用すること 漏出物を回収すること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
皮膚の感作 区分 1 生殖細胞変異原性 区分 2 発がん性 区分 2 生殖毒性 区分 1B 特定標的臓器毒性(単回暴露) 区分 1 区分 1 中枢神経系. 区分 2 血液系. 区分 3 呼吸器刺激性, 麻酔作用. 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 1 区分 1 中枢神経系 呼吸器系 Nervous system 血液系 肝臓 区分 2 腎臓. 急性水性毒性 区分 2 慢性水生毒性 区分 2 ラベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H225 - 引火性の高い液体及び蒸気 H304 - 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H334 - 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ H341 - 遺伝性疾患のおそれの疑い H351 - 発がんのおそれの疑い H360 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ H411 - 長期継続的影響によって水生生物に毒性 H370 - 以下の臓器の障害: 中枢神経系. H371 - 以下の臓器の障害のおそれ: 血液系. H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H336 - 眠気又はめまいのおそれ H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害: 中枢神経系, 呼吸器系, Nervous system, 血液系, 肝臓. H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害のおそれ: 腎臓. 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 換気が不十分な場合には呼吸用保護具を着用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 熱、高温のもの、火花、裸火及びその他の着火源から遠ざけること。禁煙 容器を密閉しておくこと 防爆型の電気機器/換気装置/照明機器を使用すること 容器を接地すること/アースをとること 火花を発生させない工具を使用すること 静電気放電に対する予防措置を講ずること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応