注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7440-50-8
化学物質名
Copper
コンセントレーション
40-60%
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
ProbeMet
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H317, H319, H335, H370, H410
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2A 皮膚の感作 区分 1 特定標的臓器毒性(単回暴露) 区分 1 区分 1 消化器系 区分 3 呼吸器刺激性 急性水性毒性 区分 1 慢性水生毒性 区分 1 ラベル要素 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H370 - 臓器の障害 H410 - 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性 H370 - 以下の臓器の障害 : 消化器系 H335 - 呼吸器への刺激のおそれ 注意書き 注意書き - 予防 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合 : 医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 漏出物を回収すること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
ページ 1 / 9 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H370 - 臓器の障害 H410 - 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性 H370 - 以下の臓器の障害: 消化器系. H335 - 呼吸器への刺激のおそれ 注意書き 注意書き - 予防 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 環境への放出を避けること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 漏出物を回収すること 注意書き