注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7732-18-5
化学物質名
Water, distilled, conductivity or of similar purity H2O
コンセントレーション
30-60%
EC/CAS
128-37-0
化学物質名
2,6-di-tert-butyl-p-cresol
コンセントレーション
<1% -1805, <1% 1-207
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
MetaDi Ultra Paste
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H304, H315, H318, H373, H410
危険情報
コード
ステートメント
H304
May be fatal if swallowed and enters airways
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 吸引性呼吸器有害性 区分 1 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 1 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 2 急性水性毒性 区分 1 慢性水生毒性 区分 1 ラベル要素 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H304 - 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ H315 - 皮膚刺激 H318 - 重篤な眼の損傷 H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ H410 - 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性 注意書き 注意書き - 予防 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 環境への放出を避けること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 直ちに毒物センターまたは医師に連絡すること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 飲み込んだ場合 : 直ちに医師に連絡すること 無理に吐かせないこと 漏出物を回収すること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
注意喚起語 危険 危険有害性情報 H304 - 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ H315 - 皮膚刺激 H318 - 重篤な眼の損傷 H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ H410 - 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性 注意書き 注意書き - 予防 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 環境への放出を避けること 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 直ちに毒物センターまたは医師に連絡すること 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること 無理に吐かせないこと 漏出物を回収すること 注意書き 注意書き - 保管