注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
EpoMet F & G
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H319, H351, H373
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2A 発がん性 区分 2 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 2 区分 2 呼吸器系 ラベル要素 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 注意喚起語 警告 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H319 - 強い眼刺激 H351 - 発がんのおそれの疑い H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害のおそれ : 呼吸器系 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 ばく露又はばく露の懸念のある場合 : 医師の診断/手当てを受けること 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合 : 医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
注意喚起語 警告 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H319 - 強い眼刺激 H351 - 発がんのおそれの疑い H373 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器系. 注意書き 注意書き - 予防 使用前に取扱説明書を入手すること 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 ばく露又はばく露の懸念のある場合:医師の診断/手当てを受けること 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 皮膚刺激が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること