Diallyl Phthalate - Glass Filled

108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F

改訂日: : 2017-03-01

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。
GHS08
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 4

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

131-17-9

化学物質名

Diallyl phthalate

コンセントレーション

50-60% -1325

に掲載されています。

EC/CAS

13463-67-7

化学物質名

Reaction mass of titanium dioxide and silver chloride

コンセントレーション

0-1% -5225,

EC/CAS

14808-60-7

化学物質名

Silica, crystalline

コンセントレーション

0-1% -548 50-60% 1-352

一般情報

改訂日:

2017-03-01

製品識別子

Diallyl Phthalate - Glass Filled

登録番号:

情報なし

SDSのアイコンについて

GHS08

企業情報

会社名

108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F

Eメール

info.japan@buehler.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H350, H371, H373, H400, H412

危険情報

コード

ステートメント

H350

May cause cancer

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

GHS 分類 分類 発がん性 区分 1A 区分 2 肝臓 区分 2 肝臓, 呼吸器系, 免疫系, 腎臓 水生環境有害性  短期(急性) 区分 1 水生環境有害性  長期(慢性) 区分 3 ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H350 - 発がんのおそれ H400 - 水生生物に非常に強い毒性 H412 - 長期継続的影響によっ て水生生物に有害 H371 - 以下の臓器の障害のおそれ: 肝臓. H373 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 肝臓, 呼吸器系, 免疫系, 腎臓.

注意書き

ー安全対策 ー安全対策 使用前に取扱説明書を入手するこ と 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用するこ と 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と こ の製品を使用する時に、 飲食又は喫煙をし ないこ と 屋外又は換気の良い場所でのみ使用するこ と 汚染さ れた作業衣は作業場から 出さ ないこ と 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と 環境への放出を避けるこ と ー応急措置 ー応急措置 ばく 露又はばく 露の懸念のある場合: 医師の診断/手当てを受けるこ と 特別な処置が緊急に必要である(こ のラ ベルの応急措置についての補足指示を見よ) 汚染さ れた衣類を全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と 皮膚刺激又は発し ん(疹)が生じ た場合: 医師の診断/手当てを受けるこ と 汚染さ れた衣類を全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と 気分が悪いと き は、 医師の診断/手当を受けるこ と 飲み込んだ場合: 気分が悪いと き は医師に連絡するこ と 口をすすぐ こ と 漏出物を回収するこ と - 保管 保管 施錠し て保管するこ と - 廃棄 廃棄 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と その他の危険有害性 該当し ない

2.1物質または混合物の分類

水生環境有害性  長期(慢性) 区分 3 ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H350 - 発がんのおそれ H400 - 水生生物に非常に強い毒性 H412 - 長期継続的影響によっ て水生生物に有害 H371 - 以下の臓器の障害のおそれ: 肝臓. H373 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 肝臓, 呼吸器系, 免疫系, 腎臓. 注意書き

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。