注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
107-21-1
化学物質名
Ethane-1,2-diol
コンセントレーション
10-40% -230 60-90% 1-413
一般情報
改訂日:
2018-11-08
製品識別子
Crystalbond Mounting Wax
推奨用途
Laboratory Use Only 推奨されない使用 利用可能な情報はない
緊急連絡先
+1 760 476 3960, +1 760 476 3962, +1 760 476 3959, +1 760 476 3961, +81 36 8908677
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H317, H319, H332, H334, H335, H336, H370, H372
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 急性毒性 - 吸入(粉塵/ミスト) 区分 4 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2A 呼吸器の感作 区分 1 皮膚の感作 区分 1 特定標的臓器毒性(単回暴露) 区分 1 区分 1 血液系, 中枢神経系, 熱, 腎臓 区分 3 呼吸器刺激性, 麻酔作用 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分 1 区分 1 呼吸器系 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 ラベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H332 - 吸入すると有害 H334 - 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ H370 - 以下の臓器の障害 : 血液系, 中枢神経系, 熱, 腎臓 H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H336 - 眠気又はめまいのおそれ H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害 : 呼吸器系 注意書き 注意書き - 予防 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 換気が不十分な場合には呼吸用保護具を着用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく露又はばく露の懸念がある場合 : 医師に連絡すること 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合 : 医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合 : 医師の診断/手当てを受けること 吸入した場合 : 空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること 呼吸に関する症状が出た場合 : 医師に連絡すること 注意書き 注意書き - 保管 施錠して保管すること 注意書き
注意書き
- 廃棄 内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること その他の危険有害性 該当せず
2.1物質または混合物の分類
区分 1 呼吸器系 _____________________________________________________________________________________________ ページ 1 / 9 ラベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H332 - 吸入すると有害 H334 - 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ H370 - 以下の臓器の障害: 血液系, 中枢神経系, 熱, 腎臓. H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H336 - 眠気又はめまいのおそれ H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による以下の臓器の障害: 呼吸器系. 注意書き 注意書き - 予防 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと 換気が不十分な場合には呼吸用保護具を着用すること 汚染された作業衣は作業場から出さないこと 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること 注意書き 注意書き - 対応 特別な処置が必要である(このラベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師に連絡すること 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること 眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと 汚染された衣類を全て脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること