注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7440-02-0
化学物質名
Nickel
コンセントレーション
100% 100% 1-308
一般情報
改訂日:
2017-03-01
製品識別子
Conductive Filler
CAS番号
7440-02-0
登録番号:
情報なし
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企業情報
会社名
108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
Eメール
info.japan@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H334, H351, H370, H372, H410
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 分類 呼吸器感作性 区分 1 皮膚感作性 区分 1 発がん性 区分 2 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 1 区分 1 腎臓, 呼吸器系 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 1 区分 1 呼吸器系 水生環境有害性 短期(急性) 区分 1 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 1 ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険
危険有害性情報
H317 - アレルギー性皮膚反応を起こ すおそれ H334 - 吸入すると アレルギー、 ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こ すおそれ H351 - 発がんのおそれの疑い H410 - 長期継続的影響によっ て水生生物に非常に強い毒性 H370 - 以下の臓器の障害: 腎臓, 呼吸器系. H372 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害: 呼吸器系.
注意書き
ー安全対策 ー安全対策 使用前に取扱説明書を入手するこ と 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用するこ と 換気が不十分な場合には呼吸用保護具を着用するこ と 汚染さ れた作業衣は作業場から 出さ ないこ と 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と こ の製品を使用する時に、 飲食又は喫煙をし ないこ と 環境への放出を避けるこ と ー応急措置 ー応急措置 特別な処置が緊急に必要である(こ のラ ベルの応急措置についての補足指示を見よ) ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師に連絡するこ と 汚染さ れた衣類を全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と 皮膚刺激又は発し ん(疹)が生じ た場合: 医師の診断/手当てを受けるこ と 汚染さ れた衣類を全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と 呼吸に関する症状が出た場合: 医師に連絡するこ と 漏出物を回収するこ と - 保管 保管 施錠し て保管するこ と - 廃棄 廃棄 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と その他の危険有害性 該当し ない
2.1物質または混合物の分類
区分 1 腎臓, 呼吸器系. 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 1 区分 1 呼吸器系 水生環境有害性 短期(急性) 区分 1 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 1 ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こ すおそれ H334 - 吸入すると アレルギー、 ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こ すおそれ H351 - 発がんのおそれの疑い H410 - 長期継続的影響によっ て水生生物に非常に強い毒性 H370 - 以下の臓器の障害: 腎臓, 呼吸器系. H372 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害: 呼吸器系.