Aluminum Oxide Powder

108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F

改訂日: : 2017-03-01

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GHS07 GHS08 GHS05
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

1344-28-1

化学物質名

aluminium oxide

コンセントレーション

90-100% -23

に掲載されています。

EC/CAS

13463-67-7

化学物質名

Reaction mass of titanium dioxide and silver chloride

コンセントレーション

0-10% -5225,

EC/CAS

1309-48-4

化学物質名

magnesium oxide

コンセントレーション

<0.5% -465

に掲載されています。

EC/CAS

1305-78-8

化学物質名

Calcium oxide

コンセントレーション

<0.6% -189

に掲載されています。

一般情報

改訂日:

2017-03-01

製品識別子

Aluminum Oxide Powder

登録番号:

情報なし

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS07 GHS08

企業情報

会社名

108-0022 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F

Eメール

info.japan@buehler.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H318, H335, H351, H372, H373

危険情報

コード

ステートメント

H318

Causes serious eye damage

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

GHS 分類 分類 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 1 発がん性 区分 2 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 3 区分 3 呼吸器刺激性 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 1 肺 区分 2 呼吸器系 ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H318 - 重篤な眼の損傷 H351 - 発がんのおそれの疑い H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H372 - 吸入すると 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害: 肺. H373 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器系.

注意書き

ー安全対策 ー安全対策 使用前に取扱説明書を入手するこ と 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用するこ と 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と 屋外又は換気の良い場所でのみ使用するこ と 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と こ の製品を使用する時に、 飲食又は喫煙をし ないこ と ー応急措置 ー応急措置 ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師に連絡するこ と 眼に入っ た場合: 水で数分間注意深く 洗う こ と 。 次にコ ンタ ク ト レンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこ と 。 その後も 洗 浄を続けるこ と 直ちに医師に連絡するこ と 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と 気分が悪いと き は、 医師の診断/手当を受けるこ と - 保管 保管 施錠し て保管するこ と 換気の良い場所で保管するこ と 。 容器を密閉し ておく こ と - 廃棄 廃棄 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と その他の危険有害性 該当し ない

2.1物質または混合物の分類

区分 3 呼吸器刺激性. 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 1 肺 区分 2 呼吸器系. ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 H318 - 重篤な眼の損傷 H351 - 発がんのおそれの疑い H335 - 呼吸器への刺激のおそれ H372 - 吸入すると 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害: 肺. H373 - 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器系. 注意書き

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ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。