注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
Version
2.1
改訂日:
2024-01-31
製品識別子
UNOsphere Q Support
CAS番号
64-17-5
使用制限:
情報なし
緊急連絡先
81-345209637
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Bio-Rad Laboratories Inc
Eメール
life_ps_jp@bio-rad.com
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
急性毒性(経口) 分類でき ない 急性毒性(経皮) 分類でき ない 急性毒性(吸入) - ガス 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 蒸気 分類でき ない 急性毒性(吸入) - 粉じ ん/ミ スト 分類でき ない 皮膚腐食性/刺激性 分類でき ない 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2B 呼吸器感作性 分類でき ない 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 区分 1A 生殖毒性 区分 1A 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 分類でき ない 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 1 区分 1 肝臓。 区分 2 中枢神経系。 誤えん有害性 分類でき ない 水生環境有害性 短期(急性) 区分 3 水生環境有害性 長期(慢性) 区分に該当し ない オゾン層への有害性 分類でき ない ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険 _____________________________________________________________________________________________ JGHS / JP ページ 1 / 8
危険有害性情報
眼刺激 発がんのおそれ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ 長期にわたる、 又は反復ばく 露による臓器の障害 水生生物に有害 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害: 肝臓。 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 中枢神経系。
注意書き
安全対策 • 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と • 保護手袋/保護衣及び眼/顔面保護具を着用するこ と • 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と • こ の製品を使用すると き に、 飲食又は喫煙をし ないこ と • 環境への放出を避けるこ と 応急措置 • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と • 眼に入っ た場合: 水で数分間注意深く 洗う こ と 。 次にコ ンタ ク ト レンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこ と 。 その後も 洗浄を続けるこ と • 眼の刺激が続く 場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と 保管 保管 • 該当し ない
廃棄
廃棄 • 内容物/容器を適用さ れる現地、 地域、 国、 及び国際規則に従っ て廃棄するこ と 他の危険有害性 該当し ない。