注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
Version
1
改訂日:
2023-09-13
製品識別子
Quantase Neonatal 17-OHP Screening
使用制限:
情報なし
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Bio-Rad Laboratories Inc
Eメール
diag_jp@bio-rad.com
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
分類 分類 分類 分類 急性毒性(経口) 分類でき ない 急性毒性(経皮) 分類でき ない 急性毒性(吸入) - ガス 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 蒸気 分類でき ない 急性毒性(吸入) - 粉じ ん/ミ スト 区分 4 皮膚腐食性/刺激性 区分 1 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 1 呼吸器感作性 区分 1 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 分類でき ない 生殖毒性 分類でき ない 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器。 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器、 歯。 誤えん有害性 分類でき ない 水生環境有害性 短期(急性) 区分 3 水生環境有害性 長期(慢性) 分類でき ない オゾン層への有害性 分類でき ない ラ ラ ラ ラ ラ ベル要素 ベル要素 注意喚起語 危険 Stop Reagent 改訂日
危険有害性情報
吸入すると 有害 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷 吸入すると アレルギー、 ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こ すおそれ 臓器の障害のおそれ 長期にわたる、 又は反復ばく 露による臓器の障害のおそれ 水生生物に有害 以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器。 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器、 歯。
注意書き
安全対策 • 屋外又は換気の良い場所でだけ使用するこ と • 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と • 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と • 保護手袋/保護衣及び眼/顔面保護具を着用するこ と • 【 換気が不十分な場合】 呼吸用保護具を着用するこ と • こ の製品を使用すると き に、 飲食又は喫煙をし ないこ と • 環境への放出を避けるこ と 応急措置 • 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と • 気分が悪いと き は医師に連絡するこ と • 飲み込んだ場合: 口をすすぐ こ と 。 無理に吐かせないこ と • 皮膚(又は髪)に付着し た場合: 直ちに汚染さ れた衣類をすべて脱ぐ こ と 。 皮膚を水 【 又はシャ ワー】 で洗う こ と • 直ちに医師に連絡するこ と • 汚染さ れた衣類を再使用する場合には洗濯をするこ と • 直ちに医師に連絡するこ と • 眼に入っ た場合: 水で数分間注意深く 洗う こ と 。 次にコ ンタ ク ト レンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこ と 。 その後も 洗浄を続けるこ と 保管 保管 保管 保管 保管 • 施錠し て保管するこ と
廃棄
廃棄 廃棄 廃棄 廃棄 • 内容物/容器を適用さ れる現地、 地域、 国、 及び国際規則に従っ て廃棄するこ と 他の危険有害性 該当し ない。