一般情報
Version
5.2
改訂日:
2024-03-22
製品識別子
Rose Oxide 90 BMBcert
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H227, H303, H315, H319, H361, H402
危険情報
コード
ステートメント
H227
Combustible liquid
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類】 引火性液体 区分4 急性毒性 (経口) 区分5 皮膚腐食性/刺激性: 区分2 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性: 区分2A 生殖毒性 区分2 (生殖能力) 水生環境有害性 短期(急性) 区分3 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 警告
危険有害性情報
H227 可燃性液体。 H319 強い眼刺激。 H315 皮膚刺激。 H303 飲み込むと有害のおそれ。 H361 生殖能への悪影響のおそれの疑い。 H402 注意書き(安全対策) 水生生物に有害。 P280 保護手袋と保護衣と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P280 保護眼鏡を着用すること。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P273 環境への放出を避けること。 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P301 + P312 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P370 + P378 火災の場合:消火するために耐アルコール泡、二酸化炭素、粉末消化剤 あるいは水噴霧を使用すること。 注意書き(保管) P405 施錠して保管すること。 P403 換気の良い場所で保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 組成及び成分情報