注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
50-00-0
化学物質名
Formaldehyde
コンセントレーション
-482
EC/CAS
67-56-1
化学物質名
Methanol
コンセントレーション
-201 -201
一般情報
Version
9.0
改訂日:
2026-01-30
製品識別子
Luwipal 073
推奨用途
工業的用途のみに使用のこと。 供給者の会社情報、住所及び電話番号 BASFジャパン株式会社 東京都中央区日本橋室町3丁目4番4号 OVOL 日本橋ビル 3階
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H350, H402
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類】 皮膚感作性 区分1 発がん性 区分1B 短期(急性) 水生環境有害性 区分3 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険
危険有害性情報
H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H350 発がんのおそれ。 H402 注意書き(安全対策) 水生生物に有害。 P280 保護手袋/保護服/保護眼鏡/保護面/保護耳栓/…を着用すること。 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P261 ミスト、蒸気、スプレーの吸入を避けること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P272 注意書き(応急措置) 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P333 + P313 皮膚刺激又は発疹が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 注意書き(保管) P405 施錠して保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 規制/注記にしたがって保管および取り扱いを行なえば、特に危険はない。 規制/注記にしたがって保管および取り扱いを行なえば、特に危険はない。 組成及び成分情報