Laromer CTFA

BASF 安全データシート

改訂日: : 2026-06-25

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GHS09 GHS07
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 4

一般情報

Version

1.0

改訂日:

2026-06-25

製品識別子

Laromer CTFA

SDSのアイコンについて

GHS07 GHS09 M004 M009 M010 M017

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

警告

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H303, H315, H317, H401, H411

危険情報

コード

ステートメント

H303

May be harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 急性毒性 (経口) 区分5 皮膚刺激性 区分2 皮膚感作性 区分1B 水生環境有害性 短期(急性) 区分2 水生環境有害性 長期(慢性) 区分2 【GHSラベル要素】: 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 警告

危険有害性情報

H315 皮膚刺激。 H303 飲み込むと有害のおそれ。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H401 水生生物に毒性。 H411 注意書き(安全対策) 長期継続的影響によって水生生物に毒性。 P280 保護手袋を着用すること。 P261 ミスト、蒸気、スプレーの吸入を避けること。 P273 環境への放出を避けること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P333 + P313 皮膚刺激又は発疹が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P301 + P312 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P391 漏出物を回収すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHSで扱われない他の危険有害性: GHS分類に関係しない又は 規制/注記にしたがって保管および取り扱いを行なえば、特に危険はない。 組成及び成分情報

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