Kolliphor CS 12

BASF 安全データシート

改訂日: : 2026-07-30

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GHS07 GHS05
健康に有害 3
安全リスク評価 1
環境リスク評価 3

一般情報

Version

5.0

改訂日:

2026-07-30

製品識別子

Kolliphor CS 12

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS07 M004 M008 M009 M010 M011 M013 M017 M026

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H318, H401, H412

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 眼に対する重篤な損傷 区分1 短期(急性) 水生環境有害性 区分2 急性毒性 (経口) 区分4 長期(慢性) 水生環境有害性 区分3 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険

危険有害性情報

H318 重篤な眼の損傷。 H302 飲み込むと有害。 H412 長期継続的影響によって水生生物に有害。 H401 注意書き(安全対策) 水生生物に毒性。 P280 保護眼鏡と保護面を着用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P310 直ちに医師に連絡すること。 P330 口をすすぐこと。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 規制/注記にしたがって保管および取り扱いを行なえば、特に危険はない。 組成及び成分情報

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