K285

BASF 安全データシート

改訂日: : 2025-06-25

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GHS08 GHS07
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

9016-87-9

化学物質名

4,4'-Methylendiphenyldiisocyanat tech. (Polymeres) MDI, pMDI (in Form atembarer Aerosole, A-Fraktion)

コンセントレーション

-872 -872

に掲載されています。

EC/CAS

101-68-8

化学物質名

4,4’-Methylenediphenyl diisocyanate

コンセントレーション

-118 -118

EC/CAS

26447-40-5

化学物質名

Methylenediphenyl diisocyanate (see also specific isomers)

コンセントレーション

-118 -118

一般情報

Version

1.0

改訂日:

2025-06-25

製品識別子

K285

推奨用途

ポリウレタン化合物, 工業化学物質 供給者の会社情報、住所及び電話番号 BASFジャパン株式会社 東京都中央区日本橋室町3丁目4番4号 OVOL 日本橋ビル 3階

SDSのアイコンについて

GHS07 GHS08 M004 M008 M009 M010 M011 M017 M022 M026

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H315, H317, H319, H332, H334, H335, H351, H373

危険情報

コード

ステートメント

H315

Causes skin irritation

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 急性毒性 (吸入-ミスト) 区分4 皮膚刺激性 区分2 眼刺激性 区分2A 呼吸器感作性 区分1 皮膚感作性 区分1B 発がん性 区分2 特定標的臓器毒性(単回暴露): 区分3 (呼吸器系を刺激する) 特定標的臓器毒性(反復暴露) (嗅覚器官): 区分2 (吸入による) 【GHSラベル要素】: 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険

危険有害性情報

H319 強い眼刺激。 H315 皮膚刺激。 H332 吸入すると有害。 H334 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H335 呼吸器への刺激のおそれ。 H351 発がんのおそれの疑い。 H373 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ (嗅覚器官) (吸入)。 注意書き(安全対策) P280 保護手袋と保護衣と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P260 粉じん/ガス/ミスト/蒸気を吸入しないこと。 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P284 【換気が不十分な場合】呼吸用保護具を着用すること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P312 気分が悪いときは医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P304 + P340 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P333 + P313 皮膚刺激又は発疹が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P342 + P311 呼吸に関する症状が出た場合:医師に連絡すること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 注意書き(保管) P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P405 施錠して保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHSで扱われない他の危険有害性: GHS分類に関係しない又は この製品は、PBT(persistent(残留性)/bioaccumulative(生物蓄積性)/toxic(毒性))及びvPvB(very persistent(極難分解性)/very bioaccumulative(極高蓄積性))の基準に該当しない。 イソシアネートに対する既知のアレルギー、皮膚疾患、過敏反応、慢性呼吸器疾患、喘息発作または 気管支発作の場合は、物質との接触を避けてください。 イソシアネートを含有する。アレルギー反応を起こす可能性がある。 組成及び成分情報

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