Isononanol

BASF 安全データシート

改訂日: : 2025-10-03

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GHS05
健康に有害 3
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

一般情報

Version

2.3

改訂日:

2025-10-03

製品識別子

Isononanol

SDSのアイコンについて

GHS05 M004 M008 M009 M010 M017 M026

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H227, H303, H315, H318, H401

危険情報

コード

ステートメント

H227

Combustible liquid

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 引火性液体 区分4 急性毒性 (経口) 区分5 皮膚刺激性 区分2 眼に対する重篤な損傷 区分1 水生環境有害性 短期(急性) 区分2 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険

危険有害性情報

H227 可燃性液体。 H318 重篤な眼の損傷。 H315 皮膚刺激。 H303 飲み込むと有害のおそれ。 H401 注意書き(安全対策) 水生生物に毒性。 P280 保護手袋と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P310 直ちに医師に連絡すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P370 + P378 火災の場合:消火するために…を使用すること。 注意書き(保管) P403 換気の良い場所で保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 12章のPBT(難分解性、生物蓄積性、毒性を有する物質)とvPvB(難分解性と生物蓄積性が極めて高 い物質)の評価結果を参照。 組成及び成分情報

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