Intrepid

BASF 安全データシート

改訂日: : 2026-02-24

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GHS09 GHS08 GHS06
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

122453-73-0

化学物質名

4-Bromo-2-(4-chlorophenyl)-1-ethoxy­ methyl-5-trifluoromethylpyrrole-3-carbonitrile

コンセントレーション

-2- -6557 -2298

に掲載されています。

EC/CAS

55965-84-9

化学物質名

Mixture of 5-chloro-2-methyl-2H- isothiazol-3-one (EINECS 247-500-7) and 2-methyl-2H-isothiazol-3-one (EINECS 220-239-6)

コンセントレーション

-5235 -1,2-

EC/CAS

57-55-6

化学物質名

1,2-propanediol

コンセントレーション

-234

に掲載されています。

一般情報

Version

10.2

改訂日:

2026-02-24

製品識別子

Intrepid

SDSのアイコンについて

GHS06 GHS08 GHS09 M004 M008 M009 M010 M011 M017 M026

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H301, H332, H371, H373, H400, H410

危険情報

コード

ステートメント

H301

Toxic if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 急性毒性 (経口) 区分3 急性毒性 (吸入-ミスト) 区分4 (中枢神経系): 特定標的臓器毒性(単回暴露) 区分2 (中枢神経系): 特定標的臓器毒性(反復暴露) 区分2 水生環境有害性 短期(急性) 区分1 水生環境有害性 長期(慢性) 区分1 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険

危険有害性情報

H332 吸入すると有害。 H301 飲み込むと有毒。 H371 臓器の障害のおそれ (中枢神経系)。 H373 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ(中枢神経 系)。 H400 水生生物に非常に強い毒性。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。

注意書き

P101 医学的な助言が必要なときには、製品容器やラベルを持っていくこと。 P102 子供の手の届かないところに置くこと。 P103 注意書き(安全対策) 使用前にラベルをよく読むこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P260 粉じん/ガス/ミスト/蒸気を吸入しないこと。 P264 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P270 注意書き(応急措置) この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P308 + P311 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師に連絡すること。 P301 + P310 飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること。 P304 + P340 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 P314 気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること。 P330 口をすすぐこと。 P391 漏出物を回収すること。 注意書き(保管) P405 施錠して保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 12章のPBT(難分解性、生物蓄積性、毒性を有する物質)とvPvB(難分解性と生物蓄積性が極めて高 い物質)の評価結果を参照。 この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 アレルギー反応を起こす可能性がある。含有物: 5-クロロ-2-メチル-4-イソチアゾリン-3-オンと2-メチル-2H-イソチアゾール-3-オンの混合物 組成及び成分情報

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