注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
107-75-5
化学物質名
7-Hydroxycitronellal
コンセントレーション
7- -532 -532 7-
一般情報
Version
7.1
改訂日:
2024-03-22
製品識別子
Hydroxycitronellal BMBcert
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企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H319, H402
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
【化学品のGHS分類】 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性 区分2A 皮膚感作性 区分1B 短期(急性) 水生環境有害性 区分3 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 警告
危険有害性情報
H319 強い眼刺激。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H402 注意書き(安全対策) 水生生物に有害。 P280 保護手袋と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P261 ミスト、蒸気、スプレーの吸入を避けること。 P273 環境への放出を避けること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P333 + P313 皮膚刺激又は発疹が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 多孔質で細かく分布した場合、自己発火性の可能性がある。 組成及び成分情報