注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
106-24-1
化学物質名
2,6-Octadien-1-ol, 3,7-dimethyl-, (2E)
コンセントレーション
-258 -258
一般情報
Version
13.0
改訂日:
2025-03-26
製品識別子
Geraniol Extra BMBcert
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H303, H315, H317, H318, H402
危険情報
コード
ステートメント
H303
May be harmful if swallowed
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類】 急性毒性 (経口) 区分5 皮膚腐食性/刺激性: 区分2 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性: 区分1 皮膚感作性 区分1 水生環境有害性 短期(急性) 区分3 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険
危険有害性情報
H318 重篤な眼の損傷。 H315 皮膚刺激。 H303 飲み込むと有害のおそれ。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H402 注意書き(安全対策) 水生生物に有害。 P280 保護手袋と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P261 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーの吸入を避けること。 P273 環境への放出を避けること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P310 直ちに医師に連絡すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 漏出/流出により床が滑りやすくなるので注意する。 組成及び成分情報