一般情報
Version
1.0
改訂日:
2026-06-12
製品識別子
C12 - Olefins
推奨用途
中間物 供給者の会社情報、住所及び電話番号 BASFジャパン株式会社 東京都中央区日本橋室町3丁目4番4号 OVOL 日本橋ビル 3階
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H227, H304, H315
危険情報
コード
ステートメント
H227
Combustible liquid
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類】 誤えん有害性 区分1 引火性液体 区分4 皮膚刺激性 区分2 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険
危険有害性情報
H227 可燃性液体。 H315 皮膚刺激。 H304 注意書き(安全対策) 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ。 P280 保護手袋と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P301 + P310 飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P331 無理に吐かせないこと。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P370 + P378 火災の場合:消火に水、粉末消火剤、泡もしくは二酸化炭素を使用する こと。 注意書き(保管) P405 施錠して保管すること。 P403 換気の良い場所で保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHSで扱われない他の危険有害性: GHS分類に関係しない又は この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 12章のPBT(難分解性、生物蓄積性、毒性を有する物質)とvPvB(難分解性と生物蓄積性が極めて高 い物質)の評価結果を参照。 組成及び成分情報