注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
64-18-6
化学物質名
Formic acid
コンセントレーション
-670 -670
一般情報
Version
7.0
改訂日:
2025-03-26
製品識別子
Amasil NA
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
BASF 安全データシート
Eメール
Japan-SDS-Info@basf.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H227, H302+H332, H315, H318
危険情報
コード
ステートメント
H227
Combustible liquid
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類】 急性毒性 (吸入-蒸気) 区分4 急性毒性 (経口) 区分4 皮膚刺激性 区分2 眼に対する重篤な損傷 区分1 引火性液体 区分4 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険
危険有害性情報
H227 可燃性液体。 H318 重篤な眼の損傷。 H315 皮膚刺激。 H302 + H332 注意書き(安全対策) 飲み込んだ場合や吸入した場合は有害。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護手袋と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P260 ミスト/蒸気を吸入しないこと。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P264 注意書き(応急措置) 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P310 直ちに医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P304 + P340 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。 P330 口をすすぐこと。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、そして再使用する場合には洗濯をすること。 P370 + P378 火災の場合:消火に水、粉末消火剤、泡もしくは二酸化炭素を使用する こと。 注意書き(保管) P403 換気の良い場所で保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 組成及び成分情報