Amasil 99

BASF 安全データシート

改訂日: : 2026-05-26

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GHS06 GHS05 GHS02
健康に有害 4
安全リスク評価 2
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

64-18-6

化学物質名

Formic acid

コンセントレーション

-670

一般情報

Version

21.0

改訂日:

2026-05-26

製品識別子

Amasil 99

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS05 GHS06 M004 M009 M010 M011 M013 M017

企業情報

会社名

BASF 安全データシート

Eメール

Japan-SDS-Info@basf.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H226, H302, H314, H331

危険情報

コード

ステートメント

H226

Flammable liquid and vapour

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類】 引火性液体 区分3 急性毒性 (吸入-蒸気) 区分3 急性毒性 (経口) 区分4 皮膚腐食性 区分1A 眼に対する重篤な損傷 区分1 【GHSラベル要素】 絵表示又はシンボル 注意喚起語: 危険

危険有害性情報

H226 引火性液体及び蒸気。 H314 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷。 H331 吸入すると有毒。 H302 注意書き(安全対策) 飲み込むと有害。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護手袋と保護衣と保護眼鏡または保護面を着用すること。 P260 粉じん/ガス/ミスト/蒸気を吸入しないこと。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P243 静電気放電に対する措置を講ずること。 P241 防爆型の電気機器、換気装置、照明機器を使用すること。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P264 取扱い後は汚染された体の部分をよく洗うこと。 P240 容器を接地しアースをとること。 P242 注意書き(応急措置) 火花を発生させない工具を使用すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P310 直ちに医師に連絡すること。 P304 + P340 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣服をすべて取り除く か脱ぐこと。 皮膚を水またはシャワーで洗い流すこと。 P301 + P330 + P331 飲み込んだ場合: 口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 P363 汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること。 P370 + P378 火災の場合:消火するために耐アルコール泡、二酸化炭素、粉末消化剤 あるいは水噴霧を使用すること。 注意書き(保管) P233 容器を密閉しておくこと。 P403 + P235 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと。 P405 施錠して保管すること。 注意書き(廃棄) P501 適切に分別した内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄 処理業者に廃棄を委託すること。 GHS分類に関係しない又は GHSで扱われない他の危険有害性 この項に、有効な情報の記載がある場合、それは、GHS分類の結果ではなく、物質もしくは混合物の 総合的な危険性に寄与する可能性があるGHS分類以外の危険性に関するものである。 気道を腐食する。 組成及び成分情報

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