ライン洗浄液

01032 JP

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GHS08 GHS07 GHS05
健康に有害 1
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

7647-01-0

化学物質名

Hydrochloric acid

コンセントレーション

9.5-10.0 1-215 1-215

に掲載されています。

一般情報

製品識別子

ライン洗浄液

CAS番号

7647-01-0

使用制限:

理由 情報なし。

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS07 GHS08 M004 M008 M009 M010 M011 M013 M017 T031

企業情報

会社名

01032 JP

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

GHS 分類 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 皮膚腐食性 - 区分1 眼に対する重篤な損傷 - 区分1 呼吸器感作性 - 区分1 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分1 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分1 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険

危険有害性情報

: 飲み込むと有害のおそれ 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷 吸入すると有害 吸入するとアレルギー,ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ 臓器の障害のおそれ (呼吸器系) 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ。 (呼吸器系、 歯) 水生生物に毒性

注意書き

概要 : 使用前にラベルをよく読むこと。 子供の手の届かないところに置くこと。 医学的な助言が必要な ときには,製品容器やラベルをもっていくこと。 安全対策 : 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 呼吸用保護具を着用するこ と。 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 環境への放出を避けること。 蒸気を吸入 しないこと。 この製品を使用するときに,飲食又は喫煙をしないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 応急措置 : ばく露又はばく露の懸念がある場合 医師に連絡すること。 吸入した場合 空気の新鮮な場所 に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 ただちに医師に連絡すること。 呼吸に関する症状 が出た場合 医師に連絡すること。 飲み込んだ場合 直ちに医師に連絡すること。 口をすすぐ こと。無理に吐かせないこと。 皮膚(又は髪)に付着した場合: 直ちに汚染された衣類を全て脱 ぐこと。皮膚を水で洗うこと。 ただちに医師に連絡すること。 汚染された衣類を再使用する場合 には洗濯をすること。 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 ただちに医師に連絡する こと。 保管 : 施錠して保管すること。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。

2.1物質または混合物の分類

: 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 皮膚腐食性 - 区分1 眼に対する重篤な損傷 - 区分1 呼吸器感作性 - 区分1 特定標的臓器毒性(単回ばく露) - 区分1 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分1 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2

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